当勉強会は、地域社会・地域福祉をよりよくしていくための経営者・リーダーのための勉強会です。
障がい福祉をはじめ、高齢福祉、教育、保育、農業、食品、ITなど様々な分野からそれぞれの視点で、地域福祉を目指す学びと交流の場です。

3つの日本の地域福祉の課題に取り組みを考える
1、農業の課題(農福連携の取り組み)(触法障がい者支援)
2、支援者不足の課題(外国人労働者への取り組み)
3、地域活性化(過疎化地域での独立、福祉開業事業サポートの取り組み)
温故知新で、歴史から学びこれからの地域の課題への取り組みにヒントを探す
古来から語り継がれている言葉・書籍には、残り続ける必ず理由があります。
使われている言葉は違えど、同じようなメッセージや共通した意味が見つかります。
それら共通のメッセージの中から、「原理原則」として
地域課題に取り組むためのヒントをともに学び、今後の地域福祉の事業の役に立つ勉強会になればと思います。
勉強会の流れ
あいさつ 「当勉強会について」見田
第2部 「月ごとのテーマ」外部の講師や登壇者
第3部 都築社長の講演
★勉強会終了後、任意で食事会(会場近くのお店)があります。
「人材育成の学び」が目指すもの
当勉強会の目的は、都築社長が重要とする「経営者に必要な4つの資質」を学び、具現化できることを目的としています。(当ページの下のほうに詳細説明文を記載しています)
①情報収集力
②時代を見抜く先見力
③意思決定力、実行力
④リーダーシップ力
参加対象者
★地域福祉を考える経営者、管理職、リーダーの方(業態は問いません)
参加費
2,000円
勉強会後、任意参加で食事会あり(実費精算)
会場
大阪市浪速区日本橋4-15-14 近畿塩業ビル3F
madrigal(マドリガル)
都築社長プロフィール
都築 冨士男
株式会社都築経営研究所 代表取締役
元ローソン社長
一般社団法人SDGsソーシャルデザイン協会 名誉顧問
SDGs志国連合国 代表

スーパーマーケット・ダイエーに入社。 米国勤務を経てローソン再建のために帰国。
当時80店舗しかなかった店舗数を、在籍中3000店舗にまで拡大し、倒産寸前だったローソンを再建。 全国展開の日本を代表するコンビニエンス・チェーンに急成長させる。
その後、上場会社の社長を経て独立。現在は、コンサルティング、企業顧問、講演活動を行っている。
また、内閣官房地域活性化伝道師、六次産業化プランナー、全日本農商工連携推進協議会の会長として、中小企業活性化の支援での活動実績。
全日本農商工連携推進協議会では、農業・農村サポーターズマガジン「農業応援隊」を年4回発行、日本全国の農業に関わる企業や生産者の情報を広く発信。
お問合せ
参加を考えている方、もう少し詳細をお聞きしたい方など以下の問い合わせフォームよりご連絡ください。
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